G1 TAG LEAGUE 2003
『
G1 TAG LEAGUE 2003
』
2003年10月26日(日)16:00
兵庫・神戸ワールド記念ホール 観衆=5,500人
15分1本勝負
○田口(9分11秒、片エビ固め)×山本
※ドロップキックから
15分1本勝負
○金本、サムライ(10分29秒、フランケンシュタイナー)ヒート、×クレイジー
20分1本勝負
バートン、○スティール、真壁(14分30秒、片エビ固め)ヒロ、後藤、×矢野
※ターボドロップIIから
1対3変則マッチ・30分本勝負
○タイガー(7分58秒、飛び付き後方回転エビ固め)邪道、×外道、竹村
○タイガー(10分53秒、片エビ固め)邪道、×竹村
※左キックから
×タイガー(13分48秒、クロス・フェイス・オブ・JADO)○邪道
20分1本勝負
○安田、柳澤(4分40秒、片エビ固め)×西村、エンセン
※魔界X(ヒロ?)のセントーン、魔界X(後藤?)のバックドロップから
新世代4番勝負・30分1本勝負
○鈴木(7分53秒、裸絞め)×棚橋
新世代4番勝負・賞金300万円マッチ・30分1本勝負
○村上(4分52秒、レフェリーストップ)×吉江
※裸絞めで
新世代4番勝負・30分1本勝負
○中西(10分42秒、原爆固め)×ウルフ
新世代4番勝負・30分1本勝負
○永田(4分39秒、腕ひしぎ逆十字固め)×中邑
ここで蝶野が入場
「おい神戸!。I am CHONO! 死んでねえぞ
今シリーズは首の怪我で神戸は欠場、申し訳ないです
今日、神戸に来たもう一つの理由。
11月3日、横浜、対ボブ・サップ
俺と中西、しかし、俺は試合できない。
誰か、俺の代わりに新日本を守るやつはいねえのか」
吉江、棚橋、ウルフがリングイン。歓声が上がる中、
遅れて西村もリングに
西村「私がやらせていただきたいと思います」
蝶野「西村、お前に任せるよ、そしたら。(観客に)西村でいいか、おら〜!」
中西、パートナー、西村でいいか?」
中西はうなずいて西村と握手
蝶野「11月3日、新日本プロレスを守ってくれよ」
西村と中西はコーナーに上りアピール
30分1本勝負
○高山、TOA(10分17秒、片エビ固め)天山、×ライガー
※膝蹴りから。試合後、天山が高山にTTD。高山はマットで大の字に
天山は「11.3横浜。同じ目に遭わせてやるぞ。
いいか、ベルトを磨いておけ。俺がチャンピオンだ」とアピール。
高山はセコンドの肩を借りて控え室へ
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