| 2008/06/27 | |
| 天山&大谷組がV!大谷はG1参戦表明 | |
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『PREMIUM』後楽園大会、越境タッグ8組による「ワンナイトタッグトーナメント」は天山&大谷組が1日3試合の激闘を制した。試合後、天山が「大谷、今度会う時はリング上だ」と叫んだ後、大谷はマイクを握ると「戦う場所はG1クライマックス。大谷、参戦させてもらいます」と高らかに表明。天山にも記念日になった。GBH勢らに裏切られて自信喪失状態だったが、この日は大谷と見事な連係。「初めて組んで結果を出せた。オレの夏。G1イコール天山広吉じゃ?」。猛牛がV宣言した。 |
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| 蝶野は初戦敗退…中西との明暗クッキリ | |
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蝶野は自らプロデュースしたトーナメントで吉江と組み、中西&ライガー組と激突したが初戦敗退。「優勝してIWGPタッグに挑戦する」という野望が散り「頭が痛い」とつぶやきながら姿を消した。中西は7.21札幌で戦うIWGP王者・武藤を意識してドラゴンスクリューを発射。決勝では敗れたものの、野人パワーで準優勝した。
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| 棚橋G1連覇へ2カ月ぶりに練習合流 | |
| 左前膝十字靱帯と半月板断裂からの復帰を目指す棚橋が約2カ月ぶりに同道場での全体練習に合流し、本格的なトレーニングを再開した。この日は負傷後初めてスクワットを行うなど約3時間汗を流した。出場が決まったG1クライマックス連覇に向けて「おれが優勝しなくちゃ面白くないでしょ」と棚橋節をさく裂させた。7.20旭川大会、7.21札幌大会には来場し、ファンに復帰アピールする。 | |
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| 『月刊新日本プロレス』黒い第3号 | ![]() | |
| 「月刊新日本プロレス3」(PCBE-11508、税込¥5,040、収録時間120分)は5.14東京ドームで繰り広げられた激闘を収録。小島vs天山のIWGP戦に、藤波&三沢vs蝶野&ライガーのタッグ。棚橋、中邑のIWGPタッグ戦、Jr.二大決戦などなど。試合のほかに、DVDオリジナルの金本、中邑、棚橋の3大企画ももちろん収録。2005年6月15日発売。現在絶賛発売中。■その他DVD情報はここ | ||
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| 越中詩郎の人生は誰よりもドラマチック。 越中詩郎ブームだって! ケンドーコバヤシと一緒に本を作ったって! 高田延彦と対談だって! 夢のタッグ結成だって! 阪神頑張ってくれって! |
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