| 2008/06/19 | |
| 蝶野、IWGPタッグ獲りへ動き出す | |
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6.27後楽園ホールで行われる蝶野プロデュース「PREMIUM」の会見が都内で行われた。ワンデーのタッグトーナメントには8チーム13人(3人欠席)が出場。蝶野はドラディション吉江と組んで、1回戦で新日の中西、獣神サンダー・ライガー組と激突する。「今のIWGPタッグ王座は歴代最悪。ベルトが輝いていない。優勝したら吉江を説得して挑戦する」「必ず優勝して、その先にあるIWGPタッグのベルトを獲りに行く」と目標を掲げた。 |
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| 中西、試合ごとにパワーアップし優勝狙う | |
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全日本・武藤敬司が持つIWGP王座挑戦(7.21月寒)が決まっている中西は、ライガーと組み、蝶野、吉江組と第4試合で激突する。8チーム参戦のため、優勝には3勝が必要。中西は「1戦目より2戦目、2戦目よりも3戦目とパワーアップしていきたい」と、加速式バトルでの優勝を狙うとことを明言。
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| 棚橋“タイガー・ウッズトレ”敢行 | |
| 『G1 CLIMAX』で復帰する新日本の棚橋が“タイガー・ウッズトレ”を敢行。同じ左膝の負傷から、全米オープンを制覇したウッズに感銘。尊敬する“飛龍”こと藤波辰爾にならい「タイガーチャージならぬドラゴンチャージだ」とドライバーをフルスイング。調整は順調で「メドは立った。あと1カ月あれば大丈夫」と納得の表情。近日中に走り込みを開始する(デイリー)。 | |
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