2000/04/11-20 |
| 日付 |
|
|---|---|
| 4/20 | 福田選手の通夜が行われる 東京・品川区の霊源寺で福田選手の通夜が行われた。新日本のレスラー、関係者は勿論、かつての仲間であった夢ファクの選手たちやアマレス時代の友人ら、多くの人が駆けつけ、故人を偲んだ。 |
| 4/20 | レスラー福田雅一に惜別の10カウント 千葉大会、試合前、橋本、武藤を含む全選手参加で、福田選手追悼の10カウントが行われた。同じG-EGGSの吉江がリング上で遺影を持ち、永田がゴングを打ち鳴らした。メインで勝利した永田は「これからも福田と一緒に走っていくぞ」とアピール。「福田の代わりにじゃなくて、福田と一緒に。いつまでもあいつは仲間」(SAMURAI)。 |
| 4/20 | YL杯、鈴木が柴田を下し、全勝をキープ 千葉大会、 |
| 4/19 | 午前3時28分に亡くなられた福田雅一選手のご冥福をお祈りします 14日の試合中に意識不明の状態となり、公立気仙沼病院にて治療を受けていた福田雅一選手が19日午前3時28分に永眠された(享年27歳)。新日本プロレスでは社葬を行い、個人の冥福を祈る(詳しくは新日本プロレスオフィシャルページを)。 |
| 4/16 | 健介、「福岡でパワー・ウォリアーを復活させる」 |
| 4/16 | 真壁が井上を下し、白星スタート |
| 4/16 | 永田、「小川の代役・橋本でもOK」 |
| 日付 |
|
|---|---|
| 4/15 | 鈴木が棚橋を破り、シングルでのプロ初勝利 宮城大会、ヤングライオン杯公式戦で初めて若手3人の一人と当たった鈴木は、恵まれた体格にものを言わせ、堂々のシングル初勝利。 |
| 4/15 | 入院中の福田、以前として予断を許さない状態 |
| 4/14 | 『STRONG ENERGY II』開幕。福田が試合中に意識不明に 宮城・気仙沼大会で4月S『STRONG ENERGY II』が開幕。ヤングライオン杯公式戦で福田が試合中に意識不明に。救急車で病院に運ばれた福田は急性硬膜下血腫の疑いで緊急手術を受け、一命は取り留めたが、なお予断は許さない状態。また、メインでは正規軍入りした吉江がT2000と激突。最後はヒロをカナディアンバックブリーカーで仕留めた。 |
| 4/14 | 小川「ケガをさせた張本人(橋本)が代わりに出ればいい」 5/5福岡ドームでのIWGPタッグ戦に挑戦と発表された小川だが、橋本戦で痛めた右肩の状態から出場は難しい。そこで小川は「ケガをさせた張本人の橋本」を代打に指名。はたして。 |
| 4/13 | 5/5福岡ドームのカード発表。IWGPタッグに小川&村上が挑戦 5/5福岡ドームの全カードが発表された。メインは健介のIWGPにムタが挑戦。セミではUFOの小川と村上がIWGPタッグに挑戦する。また、藤波のカウントダウン第1戦は蝶野との対戦に決定(日刊)。 |
| 4/13 | 次期『STRONG ENERGY II』主要カード修正発表 橋本の欠場に伴い、4/14開幕の4月S『STRONG ENERGY II』の主要カードが修正された。橋本の代わりに吉江が抜擢され、T2000と対戦する(日刊)。 |
| 4/12 | 新日本プロレスのオフィシャルサイトが正式にオープン URLはhttp://www.njpw.co.jp/ |
| 4/12 | 8年ぶりの生中継、視聴率15.7%はスポーツ部門で第7位 ビデオリサーチ社の週間視聴率ランキング(4/3〜4/9)で「ワールドプロレスリングSP」の記録した15.7%はスポーツ部門で堂々の7位。テレビ朝日全体でも「Nステ」「はぐれ刑事」「おばはん刑事」「どらえもん」(それぞれ16.5〜15.9%)につぐ視聴率で大健闘と言える。 |
| 4/11 | 5/5福岡ドームにクレイジーMAXが参戦 4/9両国のJ-CUP決勝戦でライガーと熱戦を繰り広げたCIMAらクレイジーMAX(闘龍門JAPAN)が5/5福岡ドーム大会に参戦することが決定。CIMA、SUWA、スモウ・ダンディ・フジ2000の3人が新日ジュニアに新しい風を吹き込むか(日刊)。 |
| 4/11 | 佐竹が橋本との対戦を呼びかけ 引退問題にゆれる橋本に対し、同じ40年生まれの佐竹が「引退なんて寝言を言うな。どん底同士の俺との戦いではい上がろうぜ」とPRIDEのリングでの対戦をよびかけた(日刊)。 |