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| 4/28 | 大仁田、5/3福岡出場を断念 5/3福岡大会出場をアピールしていた大仁田だが、「返事が来ないし、試合も組まれないリングには上がらない。福岡には出向かない」との声明文を新日に送りつけてきた(大スポ)。 |
| 4/28 | 猪木、小川の相手にフライ、ジョンストンをリストアップ 猪木が小川のNWA王座防衛戦の相手として新日参戦中のフライ、ジョンストンの名前をあげた。また、PRIDE以外にもリングス関係者からの接触も匂わしており、猪木−小川の動向から目が離せない。なお、UFOの次回大会は5/29大阪府立体育会館に決定。小川はその後、7月に予定の『PRIDE-6』に出場の予定(日刊、大スポ)。ということは、6月東京ドームは空白のまま? |
| 4/28 | 越中、フライに報復予告&IWGPグランドスラム取りをブチあげる 先日、フライの裸絞めに敗れた越中だが、「あれは反則。次は負けない。次は倍返しだ」と報復を予告。また、「目標がないとやっていけない」と、IWGPヘビー獲得、G1制覇を宣言。実現すれば、過去のIWGPJr、現在のタッグ王座、そしてヘビーのグランドスラムを達成することになる(過去には高田延彦のみ)(日刊・大スポ)。 |
| 4/27 | 蝶野「フライと組んでIWGPタッグ王座を狙う」 都城大会。蝶野とフライのバタフライ同盟は、メインの6人タッグで、現IWGPタッグ王者の佐々木、越中組に中西を加えた正規軍と対戦し、フライがパンチからのスリーパーで越中を破った。試合後、蝶野は「ほかの選手に抵抗力がつかないうちにベルトを狙う」とフライとのタッグでIWGPタッグ王座を狙うことを明言した(日刊)。 |
| 4/26 | 武藤、ジョンストンに接触。接待漬けで引き抜きを画策 対フライ用の戦力として、武藤が獲得を狙うジョンストンを移動日の今日、宮崎市内の食事に誘って刺身で接待。勧誘活動を開始した(大スポ)。 |
| 4/26 | 橋本復帰、未だ先行き不透明。20kgの減量は成功するのか? 当初予定されていた、5/3福岡での橋本の復帰戦だが、試合まで1週間を切っても正式に発表されず、延期はほぼ確定的。復帰は次期シリーズ以上にずれ込むことになるが、橋本自身、正式に選手契約を交わしていないと言う噂も。そんな欠場中の橋本が本人役で出演した「ウルトラマンガイア」が今週末に放映の予定。20kgを越える減量をしたいう成果は見られるか?。 |
| 4/26 | 『ベスト・オブ・ザ・スーパーJr』リーグ戦日程発表 次期『ベスト・オブ・ザ・スーパーJr』のブロック分けとリーグ戦の日程が発表になった。Aブロック:ライガー、金本、高岩、浜田、望月、ショッカー。Bブロック:サムライ、大谷、カシン、折原、田中、ワグナーJr。5/19〜6/6でそれぞれ総当たりリーグ戦を行い、6/8武道館にて優勝戦を行う。詳しい日程はここ(闘魂戦士インフォメーション)。 |
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| 4/25 | 武藤、対フライ対策にジョンストンの引き抜きを画策 長崎大会。前日、フライに赤恥をかかされた武藤は、フライ用の対策としてジョンストンの引き抜きを公言。「正規軍にいるより、俺たちと組めばもっと輝ける」と、ジョンストンを接待漬けにするつもり。なお、この日も蝶野&フライはメインの6人タッグで藤波組に快勝し、その強さを見せつけた(日刊)。 |
| 4/25 | 闘魂Vスペ『IWGP列伝9』『天山小島特集』発売 VALISから闘魂Vスペシャルの新作が2本発売される。『IWGP列伝9』は第20代王者健介vs西村から武藤vs健介までのIWGP戦10試合を収録。『天山小島特集』には2人のデビューから現在までのライバルストーリーが収録されている。会場では現在先行発売中。 |
| 4/24 | フライが蝶野と初タッグ。6人タッグで武藤組に快勝 大分・別府大会。メインの6人タッグでついにフライが蝶野と初タッグを結成。AKIRAを加えたトリオで武藤、天山、小島の武藤派最強トリオと対戦し、フライが小島をスリーパーで下した。試合後もフライは大暴れ、武藤以下3人をパンチでマットに這わせた。 |
| 4/23 | 蝶野がフライのシリーズ参戦を直談判。4/24別府から登場 シリーズの移動日となったこの日。蝶野は新日事務所に出向いてフライのシリーズ参戦を直談判。早ければ4/24大分・別府大会から蝶野、フライのタッグが結成される模様(日刊)。 |
| 4/22 | 越中が捨て犬コンビ制裁マッチを逆要求 越中がしつこくつきまとう捨て犬コンビに対し、「6/8武道館にどっちか一人出て来い。シングルの指名試合で決着をつけてやる」と決着戦を要求。今シリーズ最終戦の5/3福岡ではIWGPタッグ王座防衛戦がすでに決まっているため次期シリーズまで待つつもりだが、、、(大スポ)。 |
| 4/21 | 蝶野が”マイ・ベストフレンド”ドン・フライとついに合体 熊本大会、蝶野がリング上から「俺の最強のパートナーを紹介する。マイ・ベストフレンド。ミスター・ドン・フライ」と紹介。テーマ曲に乗って入場のドン・フライは今までと違い、歓声に迎えられリングイン。ついに蝶野とフライの合体が実現。蝶野は試合後、「キーワードはツー・サウザンド(2000)。2000年を目指す集団を作り上げる。フライはベルトコレクターになり、俺は金を集める」と決意表明。今後も戦力を拡大していくと語った(日刊ほか)。 |
| 4/21 | 武藤と天龍が6人タッグで激突。天龍はW防衛戦を拒否 熊本大会、メインの6人タッグで武藤と天龍が激突。武藤は天龍を意識して、逆水平などを見せ、終始圧倒。武藤は「肉体でキャッチボールをした。天龍は燃えている。倒し甲斐があるよ」と余裕を見せた(日刊)。また、天龍は「J1王座を掛ける必要はない」と武藤の2冠戦の要求を拒否した(大スポ)。 |
| 4/21 | 捨て犬軍団、3分弱で返り討ち 熊本大会。5/3福岡でのIWGPタッグ戦の挑戦権を強奪するために挑戦者の山崎、永田組を潰すと公言していた捨て犬軍団の後藤、小原組。直接対決のチャンスだったが、わずか2分41秒で小原が永田の逆十字固めにギブアップ負け。あっけなく尻尾を巻いたが、試合後はイス、机を使って大暴れ。悪あがきだけは続けそう(大スポ)。 |
| 4/21 | リック・ルード急死 '92G1の決勝で蝶野と対戦するなど新日にも参戦していたリック・ルードが20日(日本時間21日)ジョージア州アルファレッタ市内の病院で死亡(享年40歳)(大スポ)。 |