980911-20

注: 日付からその日の試合結果にリンクしています。
日付

 出 来 事

9/20 健介、永田組が決勝進出
金沢大会、リ−グ戦Aブロックは佐々木、永田組とノートン、Wストリート組の間で決勝進出者決定戦が行われ、健介がストリートをストラングルホールドγで下し決勝進出。9/21大阪では橋本、山崎組との間で決勝戦が行われる。
9/20 蝶野が首のケガで欠場。9/23初防衛戦に黄信号
この日首のケガで欠場した蝶野によれば、首は8/8藤波戦で痛め、オフに治療に専念したが、19日のタッグマッチで橋本と戦っている時に痛めたとのこと。今は岐阜の治療院で緊急処置をしてもらったので23日は大丈夫だ、と強気を見せるも、初防衛戦に向け大きなハンデとなることは間違いない。
9/19 橋本組が全勝で決勝進出。Aブロックは健介組vsノートン組で決定戦
愛知大会、リ−グ戦Bブロックは橋本組が蝶野組との全勝対決を制し、無傷で決勝進出。Aブロックは健介、永田組が現IWGPタッグ王者の天龍、越中組を敗り(○永田−×越中)ノートン組と並ぶ2勝1敗。金沢大会で決勝進出者決定戦が行われる(日刊)。
9/18 次期シリーズ『nWoタイフーン』日程&参加外国人選手発表
10/9郡山で開幕し、10/18神戸、10/24福岡を経て10/30広島が最終戦。参加外国人はnWoスティング、アダムス、ウォ−ルストリ−ト、イ−ノス、タイトン、ワグナ−Jr、ノ−トン(ノ−トンは10/24〜30のみ参戦)。
9/16 猪木、フライの新日参戦を白紙撤回へ
旗揚げ準備と米国合宿のため猪木と小川が渡米。その前に猪木は「フライをタッグ戦に出場させるのはおかしい。UFO旗揚げも控えているしフライは出せない」新日への宣戦布告。なお、帰国は10月中旬頃の予定(日刊)。
9/16 武藤が越中を沈めてますます混戦に
新潟大会、リ−グ戦は武藤が越中を12分22秒フランケンシュタイナーでしとめ、4チームが1勝で横1線に並ぶ混戦となった。
日付

 出 来 事

9/15 10/24UFO旗揚げ。小川の相手に、猪木はフライを指名
10/24両国国技館で行われるUFOの旗揚げ戦『TAKE OFF』、メインの小川の相手としてフライを指名することを猪木が明かした。「私のネットワークを通して小川とフライの再戦を見たいという声が随分入ってきている。小川もドームの屈辱があるだろう。私も再戦を望んでいる」(大スポ)。以前間違えて10/25と書いてしまいましたが、10/24(土)です。
9/13 ノートン、永田を轟沈。リーグ戦は混戦模様か
浜松大会、リ−グ戦、ノートンがパワーボムで永田をフォール。ノートン組1勝、佐々木、永田組1勝1敗。試合数が3試合と少ないだけに混戦となる可能性が高い。
9/12 橋本組も白星発進
川越大会、リ−グ戦、G1決勝コンビの橋本、山崎組は、nWoスティング、Bアダムスを下し1勝目。
9/11 蝶野、ノートンとのタッグ拒否。nWo分裂決定的
宇都宮大会、蝶野は「もう、ノ−トンとタッグを組まれても拒否する」と断言。リ−グ戦では、その怒りを中西、安田組に向け、天山が安田を天牛裸絞めで下し白星スタート(日刊)。
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