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| 日付 | 出 来 事 |
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| 3/31 | 猪木、正式に会長職を辞任 すでに辞意を表明していた通り、アントニオ猪木が新日本プロレス株式会社の会長職を3月31日付で正式に辞任した(スポニチ)。 |
| 3/31 | 猪木の記念館設立計画 猪木の偉業を賛え、記念館をつくる計画が支援者・企業から持ち上がっている。地理的に日本の中心の愛知が有力。ゆくゆくはプロレス記念館、プロレス殿堂へと発展させる考えもある(大スポ)。 |
| 3/31 | 猪木、米国永住権を取得。これからはニューヨークを拠点に 猪木が米国の永住権を取得したことを明かした。「向うに永住するのではなく、ニューヨークに住んで世界を回りたい」と4月以降はアメリカを中心に活動することになる。なお、世界格闘技連盟の本拠地はロサンゼルスにおく(日刊)。 |
| 3/30 | 蝶野、「48歳のオヤジが今さら出てくるな」と天龍をコケ 次期「バトルライン九州」に天龍が本格参戦するが、蝶野は「福岡ドームでやったが手ごたえがなかった。天龍と言っても今は越中のフンドシ担ぎ」とバッサリ(大スポ)。 |
| 3/30 | 猪木、新日と完全決別を決意 3月上旬に行われた新日本プロレスの取締会議で会長職の辞任を表明していた猪木は、引退後も相談役としての残留を要請されていたが、それを拒否し、世界格闘技連盟に専念する決意を明かした(大スポ)。 |
| 3/27 | 武藤ドームの後に膝の手術を決意。復帰は夏以降か 武藤敬司が膝の手術を決意(4/4ドームでのIWGPタッグの防衛戦を終えた4月13日予定)。「半月板が長年の酷使でささくれている。これが軟骨を削るため、そこをきれいにする」と説明。復帰については「プロレスラーだから、回復は早いと思うよ。だけど、休んで、もう一度自分を見つめ直してみたい」と夏以降の復帰の予定(日刊)。 |
| 3/26 | 4/4当日券は午前11時から発売。猪木引退記念グッズリスト発表 4/4東京ドームの当日券は午前11時より22番ゲート前当日券売り場にて発売される。また、当日発売される猪木引退記念グッズのリストも発表された。当日特設売店でのみ発売される限定グッズもある。 |
| 3/26 | DirecTVでも新日のPPVを開始 衛星CS放送の一つDirecTVでも新日の放送が開始される。第1試合からメインイベントまで選手の入退場もノーカット、ノーCMの完全版。記念すべき1回目は1・4東京ドームの試合を4月の毎週火曜日に。視聴料は500円。 |
| 3/26 | 猪木、驚異的な回復力で練習を再開 1日練習を休んだだけで猪木はこの日から練習を再開。ランニングはしなかったが筋力トレーニング中心のメニューをこなし、最終試合に向け、調整を行う(日刊)。 |
| 3/26 | バトルライン九州の主要カード発表 このシリーズから本格参戦の天龍は、越中とタッグを結成。4/13佐賀で蝶野、天山組、4/14鹿児島で藤波、小島組、4/17長崎で橋本、安田組、最終戦の4/26福岡大会では6人タッグで、IWGP王者の佐々木組と激突。また、WARの安良岡も参戦(日刊・大スポ)。 |
| 3/26 | 4/4東京ドームの追加カード発表 4/4東京ドーム大会で、平田、山崎、安田vs越中、後藤、小原と小島、中西vs天山、ヒロの2試合のカードが追加された。 |
| 3/26 | PS用ゲーム『闘魂烈伝3』発売 PlayStation用ゲームソフト『闘魂烈伝3』がTOMYから発売された(6,800円)。他団体を含む40選手以上の参戦に加え、エディットモードも搭載。アントニオ猪木引退記念の初回限定版には猪木のメモリアルフォトデータも収録されている。 |
| 日付 | 出 来 事 |
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| 3/25 | 猪木の右足首は予想以上の重傷。全治1週間 昨日負傷した猪木の右足首は、行きつけの病院で診察を受けたところ全治1週間の捻挫と診断。予定されていたTV局の取材もキャンセルするほど。「4月4日には影響ないよ。必ずあと1〜2日で治るよ」と猪木は強気だが、、、(大スポ)。 |
| 3/25 | 新日道場で待ち伏せた小川は肩透かし。 猪木との押しかけ合同練習をもくろみ、新日道場で闘魂棒を片手に猪木の到着を待っていた小川は見事に肩透かしを喰らった状態。道場を後にし、都内のジムで練習を行った。 |
| 3/25 | 越中、天龍に共闘ラブコール。4/4ドーム来場を要請 「4/4東京ドームに天龍さんに来て欲しいね」と、越中はラブコール。天龍もすでに「要請があれば4/4でも行くよ」と語っており、ドームでの天龍−維震軍の初合体が見られる可能性が高まった(大スポ)。 |
| 3/24 | 4/4はアリ、ルスカ、バックランドが来日 東京ドームで行われる猪木引退試合に来場する、かつてのライバルがモハメド・アリ、ウイリアム・ルスカ、ボブ・バックランドの3人に決定した(大スポ)。 |
| 3/24 | 猪木、猛練習で右足首を負傷 新日道場での寝技中心のスパーリングで猪木は右足首を負傷。「バキッて音がしたよ。やっぱりオーバーワークかなあ。でも、まあ大丈夫。神様が守ってくれるでしょう」と少し弱音を見せるも、遅い昼食後には「さあ、夕方からジムでウェートでもやるか」と道場を後にするなど、闘魂は衰えていなかった(大スポ)。 |
| 3/24 | 小川はわき腹負傷。25日からは猪木の最終合宿に合流 愛知大会でベネトゥーに勝利したものの、わき腹を負傷していた小川は24日の練習は中止、翌25日からの猪木の最終合宿に押しかけ合流する。合宿では猪木とのスパーリングも辞さないつもりだ(大スポ)。 |
| 3/24 | 突如参戦の武藤を蝶野が批判 群馬・桐生大会、この日も急遽参戦した武藤に対し、「わがまますぎる。全く聞いてないし少し協調性に欠ける」と蝶野が批判。試合では絶妙の連係を見せ、蝶野のSTFで勝利したものの、2人の間には微妙に溝が出来つつあるのかもしれない(大スポ)。 |
| 3/24 | 8/8大阪ドームで健介vs角田が浮上 名古屋大会で猪木の公開スパーリングの相手をつとめた正道会館・角田信朗の8/8大阪ドーム参戦が急浮上。新日vsK-1ということになれば橋本真也だが、K-1との行き違いもあり、現IWGP王者の佐々木健介との対戦が有力視される(スポニチ)。 |
| 3/23 | 猪木、フライを評価。小川には苦言。 名古屋から帰京した猪木、フライに対しては「このトーナメントを利用して有名になってやろうという気迫を感じる。盛り上げている中心人物だよ」と高評価。一方、小川については「タックルが甘いし、腰も高い。あれじゃ、フライのパンチは避けられない。柔道出身者の悪い癖かな」と苦言を呈した(大スポ)。 |
| 3/23 | 天龍、力道山ベルトを持って参戦。IWGP獲りも宣言 4月の「バトルライン九州」に全戦参戦が決まっている天龍は、WAR時代に新設された力道山ゆかりのベルト日本J1選手権の防衛戦を新日マットで継続していくことを明言。またIWGPシングル、タッグにも挑戦したいとタイトル戦線に名乗りをあげた(大スポ)。 |
| 3/23 | 武藤が急遽参戦、膝の状態は70〜80% 長野・飯田大会。4/4まで欠場のハズの武藤が急遽参戦。「今の俺の状態は70〜80%戦えると判断したから出場した」とそっけない答え。メインの6人タッグで意外な好調ぶりを見せた(大スポ)。 |
| 3/22 | 猪木トーナメントは小川以外は外人勢が勝ち残り/猪木好調をアピール 愛知大会でTHE FINAL INOKI TOURNAMENTの1回戦4試合が行われ、メインダート、ジョンストン、フライ、小川の4人が勝ち残り、東京ドームへ駒を進めた。また、猪木は正道会館角田信朗と公開スパーリングを行い、順調な仕上りを見せた。 |
| 3/22 | IWGPタッグ戦、キーマンは西村 負けたらnWo入りという条件を突きつけられ、じゃあ勝ったらお前らが無我に入れと逆要求を行ってきた西村。この日も再三に渡り、nWo軍の攻撃の的に。4/4IWGPタッグ戦の結果が注目される。 |
| 3/22 | カ・シン、大谷も撃破し、シングル5連勝 4/4東京ドームでライガーの持つジュニア王座に挑戦するカ・シンはこの日も大谷を得意の関節技で破り、今シリーズシングル5連勝。タイトル取りを改めてアピールした。 |
| 3/22 | 共同企画創立25周年記念パーティー、華々しく開催中京地区の強力プロモーターの共同企画の創立25周年を記念したパーティが試合後、名古屋市内のホテルで、猪木会長以下、新日主力も参加して華々しく行われた。 |
| 3/21 | 藤波、nWo討伐戦2勝2敗のタイ。カ・シン、高岩も破り4連勝 尼崎大会、メインで小島と組み、蝶野、天山組と対戦した藤波だが、小島が蝶野のSTFにギブアップ負け。nWo討伐戦2勝2敗となり、明日の名古屋で勝越しを賭けた最終戦に臨む(藤波、佐々木vs蝶野、タイトン)。また、今シリーズシングル5連戦を行っているカ・シンは高岩を破り4連勝、明日、大谷を破れば事実上、新日ジュニアを制したことになる。 |
| 3/21 | EXCITING NIGHT IN NAEBA 1998のカード発表 |