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日付

 出 来 事

11/6 小川に北朝鮮からの挑戦状
小川直也に対し柔道時代のライバル・北朝鮮のファン・ジェギル(38歳、197cm、130kg)が挑戦を表明。先月下旬北朝鮮を訪問していた猪木が明らかにしたもの(スポニチ)。
11/? 4大ドームツアー完全制覇プレゼント、新日にて受け付け中
新日では25周年記念ドームツアーを完全制覇した人を対象に、抽選でハワイ旅行や来年の大阪ドーム、G1のチケットなどが当たるプレゼント(応募者全員に特製テレカ)を行っている。応募にはチケットの半券4枚が必要。該当者はお忘れなく。
11/? 来年のドーム大会は1/4&4月上旬東京、5/3大阪
日付

 出 来 事

11/5 小川、米国修行に向け10日出発
小川直也の米国修行を新日プロが全面バックアップ。トレーニングパートナーも同行させ、行き先はレイガンス道場、WCW、カルガリーなどが候補に。10日に米国に向けて旅立つ予定(大スポ)。
11/5 ケンドー・カ・シン、IWGP Jr挑戦決定
次期シリーズ最終戦、12/8大阪大会で現王者・大谷の保持するIWGP Jr王座にケンドー・カ・シンが挑戦することが決定した(日刊)。
11/5 Jクラウン・Jr7冠解体。IWGP Jr以外のベルトは各団体に返還
Jクラウンとして当初8本のベルトの統一王者として認定していたが、今回サスケのWWFライトヘビー級の返還要求にあわせ、その意義は薄れたとして、IWGP Jr以外のベルトを元の団体に返還することになった(日刊)。
11/4 SGタッグリーグVII公式リーグ戦日程発表
11/18開幕のSGタッグリーグVII(全8チーム参加)の公式リーグ戦日程が発表された。また、バグウェルの負傷に伴い、バグウェル・nWoスティング、天山・小原組が、天山・nWoスティング組および後藤・小原組に変更された(大スポ)。
11/4 橋本、「引退するのは俺と戦ってからだ」と前田に対戦要求
福岡ドーム大会を終えた橋本が「このまま辞めていいのか。俺と戦ってからにしろ」と前田に突然の対戦要求を行った。「まずは、ヒクソンとぜひとも戦って欲しい。そして高田さんの仇討ちを成功させたら、次はオレと」と訴える(大スポ)。
11/4 新日来春アジア(3月インド、5月北京)へ進出  か
来年3月にインドのニューデリー、5月には中国の北京でプロレス大会開催のプランがあり、新日も前向きに検討していることをアントニオ猪木が明かした。いずれも各国政府筋からの要請で、20にも現地に渡り具体的な詰めにはいるという。また、インド中国では人材の発掘も大きな狙いの一つとなっている(大スポ)。
11/3 小川、単身武者修行の旅へ
福岡ドームの異種格闘技戦でのふがいなさに、猪木から師弟コンビ解消を言い渡された小川が単身武者修行に出発する。「猪木さんの言葉は愛の鞭と受け取っている」と語る小川は来週早々に出発し、ミネアポリスのレイガンス道場、そしてブラジルのグレイシー道場などを回る予定(大スポ)。
11/2 福岡ドーム、メインはnWoがマットを制圧
4万8千人を集めて行われた福岡ドーム大会、メインはIWGPタッグ王者でもあるnWo最強コンビ武藤、蝶野組と俺たちの時代・藤波&天龍のW龍コンビの対戦。試合は白熱した20分を越え、最後は蝶野が藤波をSTFでしとめ、試合後はnWoがマットを占拠し記念撮影。nWoの勢いを見せつけた。
11/2 橋本、苦しみながらもヌームリッヒを倒す
短期決戦を予告していた橋本だが、リーチの長いヌームリッヒの攻撃に3度のダウンを奪われる大苦戦。最後は一本背負いから変形の袈裟固めでギブアップ勝ち。試合後マイクで「もっと強い相手を連れてこい」と次の対戦者を呼び掛けた。
11/2 健介、最後の師弟戦で長州を倒す
「プロレス入りしてからの12年間の答えを出す」と選手入場式でも宣言した健介が、長州との最後の対戦となる一戦で、直伝のラリアートでついに長州越えを果たした。
11/2 山崎を下したフライ、小川と1/4東京ドームで激突か?
ドン・フライのダーティファイトはブレイクを無視するのは当たり前、タイゾンばりに耳を噛むなどエスカレートする一方。観客の大声援に後押しされ山崎もがんばったが、最後は裸締めでフライの勝利。ゴルドーの弟子フレークルを破った小川との対戦は1/4東京ドームが有力。
11/2 大谷が難敵・ペガサスを下し、Jr7冠を防衛
大谷が過去の対戦で2勝5敗と分が悪い、最強の挑戦者W・ペガサスの防衛を退け、3度目の防衛に成功した。
11/2 世界格闘技連合、来春、インドでイベント開催へ
アントニオ猪木が提唱し続けている世界格闘技連合が来年いよいよ本格的に始動。インド政府および香港の衛星スター放送・スターチャンネルと提携してのインドでの格闘技大会も浮上。2月か3月の開催に向け、猪木は近日中にインドへ飛ぶ予定(11/2パンフ)。
11/2 西村修あらため大猷修、1/4東京ドーム凱旋決定
現在ヨーロッパ遠征中の西村は、肉体改造に成功し、CWAシュートファイティング初代王座を獲得するなど活躍中。1/4凱旋帰国が正式に決定。その際には大猷(だいゆう)修として再スタートを切る(11/2パンフ)。
11/2 N64用プロレスゲームソフト「闘魂炎導」は1/4発売
ユークス制作、ハドソン発売のNintendo64用のゲームソフト「闘魂炎導(TOHKON ROAD)」(6,980円)が1/4に発売される。新日の選手が実名で登場し、その姿・技・動きもリアルに再現。シングル・タッグ・バトルロイヤルなど様々なモードで楽しめる。
11/1 SAMURAI!の新番組「ストロングスタイル」11/7から開始
PerfecTVの格闘技専門チャンネルFighting TV SAMURAI!に新日関係の新番組「ストロングスタイル」毎週金曜日8時から90分)が登場。TV撮りのある会場でのワールドプロレスリングの枠に入らなかった試合を放送するもので、今まで会場でしか見れなかった若手の試合が楽しめる。第一回は8/31横浜アリーナ大会より。
11/1 1/4東京ドームのTV、当日特別2時間枠の予定
来年の1・4東京ドーム大会のTV放送は当日23:30からの2時間枠になる予定。
11/1 1/4東京ドーム、長州のラストマッチの噂
長州現役最後の試合となる1・4東京ドーム大会の相手。以前に有力情報として若手5人(永田、西村、高岩、カ・シン、藤田)の他にもマサ斎藤とのタッグ、小川との一騎討ちなどが噂される。なるべく早期の正式発表が待たれるところだ。

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