真撃第IV章


日時:平成13年12月9日(日)
開場:15:00 開演:16:00
会場:大阪城ホール
主催:毎日放送 / ステージア
企画:プロレスリングZERO-ONE
発売日:平成13年11月11日(日)
問合せ:ステージア 06-6344-4441

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○坂田  亘(8分20秒、レフェリーストップ)×星川 尚浩

○リー・ヤング・ガン(5分57秒、KO)×崔リョウジ

○佐藤 耕平(7分49秒、三角絞め)×グレッグ・ペレイス

○ジェラルド・ゴルドー(7分03秒、腕ひしぎ逆十字固め)×ハンス・ナイマン

○ディック・フライ(7分22秒、KO)×藤原 喜明

○ジョシー・デンプシー(1分37秒、KO)×村上 和成

○アニマル・ウォリアー、ホーク・ウォリアー(15分06秒、レフェリーストップ)×大谷晋二郎、田中 将斗

○橋本 真也、小川 直也(20分11秒、裸絞め)トム・ハワード、×マーク・ケアー

また、来年には真撃グランプリとして予選を地方で行い、
決勝トーナメントを東京ドームで行うプランも披露された。


たんぽぽの種
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真撃の理念
ファンの純粋な心理から始まった。
「この選手とこの選手の試合が見てみたい!闘わせたい!!」
ルールなんてどうでもいい。とにかく「見たいカードを実現していく!」
その信念から真撃は生まれた。
国体の枠や流派を超えた、全ての格闘家達の「力試し」の場として、
またファンが見たいカードを実現していく。
実現は可能なのか?
2001年3月・両国国技館で、団体の枠を取り払い、
プロレス界に熱気を取り戻したのは、Zero-Oneであり橋本真也だった。

真撃のルール
国内外、様々なジャンルのファイターの参戦を見据えているため、
オープンフィンガーグローブ着用というルール以外は、
限定したものではなく、試合ごとに決定する予定。
シングルマッチのみならず、タッグマッチも行う予定。
試合時間は原則無制限1本勝負だがラウンド制の採用もありうる。
決着方法もKO、ギブアップ、3カウントなど試合によって変更する。
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