真撃第III章


日時:平成13年10月25日(木)
開場:17:30 開演:19:00
会場:日本武道館
主催:ステージア
企画:プロレスリングZERO-ONE
発売日:平成13年9月16日(日)
問合せ:オデッセー 03-3796-9999
チケット購入はこちらまで
たんぽぽの種 http://tanpopo-tane.com/

当日先着400名に橋本作成の対戦カードいり
大会ポスターがプレゼント

星川 尚浩
(日本/ZERO-ONE)

7分18秒
流星ロック

×ミッキー・ヘンダーソン
(アメリカ/UPW)

佐藤 耕平
(日本/ZERO-ONE)

7分52秒
フロントスリーパー

×大久保 一樹
(日本/U-FILE CAMP)

×田中 将斗
(日本/フリー)

7分00秒
KO

ハーバート・ヌメリック
(オランダ/フリー)

×高岩 竜一
(日本/ZERO-ONE)

4分42秒
脇固め

藤原 喜明
(日本/藤原組)

トム・ハワード
(アメリカ/UPW)

6分55秒
裸絞め

×ブルーザ・アルファロー
(アメリカ/フリー)

マーク・ケアー
(アメリカ/フリー)

5分30秒
逆十字固め

×ディック・フライ
(オランダ/フリー)

×大谷 晋二郎
(日本/ZERO-ONE)

10分04秒
裸絞め

高山 善廣
(日本/フリー)

小川 直也
(日本/U.F.O)

6分30秒
裸絞め

×ジョシー・デンプシー
(アメリカ/LAボクシングジム)

橋本 真也
(日本/ZERO-ONE)

8分51秒
逆片エビ固め

ジェラルド・ゴルドー
(オランダ/カマクラジム)

真撃第IV章は12/5大阪城ホールで

たんぽぽの種
http://www.shingeki.com/
真撃の理念
ファンの純粋な心理から始まった。
「この選手とこの選手の試合が見てみたい!闘わせたい!!」
ルールなんてどうでもいい。とにかく「見たいカードを実現していく!」
その信念から真撃は生まれた。
国体の枠や流派を超えた、全ての格闘家達の「力試し」の場として、
またファンが見たいカードを実現していく。
実現は可能なのか?
2001年3月・両国国技館で、団体の枠を取り払い、
プロレス界に熱気を取り戻したのは、Zero-Oneであり橋本真也だった。

真撃のルール
国内外、様々なジャンルのファイターの参戦を見据えているため、
オープンフィンガーグローブ着用というルール以外は、
限定したものではなく、試合ごとに決定する予定。
シングルマッチのみならず、タッグマッチも行う予定。
試合時間は原則無制限1本勝負だがラウンド制の採用もありうる。
決着方法もKO、ギブアップ、3カウントなど試合によって変更する。
MenuBar.GIF