

6/14(木)大阪・大阪城ホール(19:00)
観衆=8,377人
主催:毎日放送、ステージア
第1試合
×星川 尚弘(ZERO-ONE) vs ○リー・ヤングガン(USA
ハプキドー)
4分26秒、KO
第2試合
×佐藤 耕平(ZERO-ONE) vs ○グレッグ・ベイレス(LAボクシング・柔術)
3分52秒、チョークスリーパー
第3試合・シュート・ボクシング提供試合
○前田辰也(シュート・ボクシング) vs ×カチャスック・ジョンボジム( キックボクシング)
2R 1分01秒、KO
第4試合
石川 雄規(バトラーツ) ○サモア・ジョー(現UPWヘビー級王者)
×臼田 勝美(バトラーツ) vs ケイジ・サコタ(UPW)
16分48秒、裸絞め
第5試合
×高岩 竜一(ZERO-ONE) ○ジェラルド・ゴルドー
アレクサンダー大塚(バトラーツ) vs イゴール・メインダート
14分51秒、レフェリーストップ
第6試合
△謙 吾(パンクラス) vs △ジェイソン・ドレクセル(LAボクシング・柔術)
3分36秒、ノーコンテスト
ドレクセル流血のため
第7試合
○大谷 晋二郎(ZERO-ONE) vs ×村上一成(UFO)
7分55秒、反則
村上が素手で大谷をknockout
第8試合
○小川 直也(UFO) vs ×藤原 喜明
6分48秒、レフェリーストップ
※STO5発に藤原が沈む
試合後、小川がマイクで挨拶をしているところに山本憲尚が乱入。
後ろからの不意打ちパンチ1発で小川をKO。
山本「おい、小川。寝言は寝てから言え。もうこれで終わりか」と退場。
ようやく起きあがった小川「ありがとうございました」と一言。
第9試合
○橋本 真也(ZERO-ONE) vs ×トム・ハワード(USA
U.P.W)
11分54秒、スタンディング・ヒールホールド
※第3試合はシュート・ボクシングルール、第4試合はNWAルール、
第6試合はパンクラスルールで
その他の試合は全て、「真撃」ルールで
▼チケット(4月30日より発売注)
RS 20000円
SS 10000円
S 6000円
A 3000円
▼TV放送
SKY PerfecTV!完全独占生中継
6/14(木)19:00〜 Ch.119パーフェクチョイス(2千円)
毎日放送でも6月中旬頃放送予定
真撃の理念
ファンの純粋な心理から始まった。
「この選手とこの選手の試合が見てみたい!闘わせたい!!」
ルールなんてどうでもいい。とにかく「見たいカードを実現していく!」
その信念から真撃は生まれた。
国体の枠や流派を超えた、全ての格闘家達の「力試し」の場として、
またファンが見たいカードを実現していく。
実現は可能なのか?
2001年3月・両国国技館で、団体の枠を取り払い、
プロレス界に熱気を取り戻したのは、Zero-Oneであり橋本真也だった。
真撃のルール
国内外、様々なジャンルのファイターの参戦を見据えているため、
オープンフィンガーグローブ着用というルール以外は、
限定したものではなく、試合ごとに決定する予定。
シングルマッチのみならず、タッグマッチも行う予定。
試合時間は原則無制限1本勝負だがラウンド制の採用もありうる。
決着方法もKO、ギブアップ、3カウントなど試合によって変更する。
